RF-S3.9mm F3.5 STM DUAL FISHEYE を購入して空間ビデオで苦戦し始める

EOS R50 V をほぼ同時期に購入した RF-S3.9mm F3.5 STM DUAL FISHEYE が、少し遅れてやってきた。正確にはカメラのキタムラに取りにいったので連れてきたというのが正しい。たまにいくコワーキングスペースの通勤路沿いにあるので取りに行きやすいのである。
EOS R50 VImmersive VideoVision ProXR

EOS R50 V をほぼ同時期に購入した RF-S3.9mm F3.5 STM DUAL FISHEYE が、少し遅れてやってきた。正確にはカメラのキタムラに取りにいったので連れてきたというのが正しい。たまにいくコワーキングスペースの通勤路沿いにあるので取りに行きやすいのである。

新しい動画用カメラとして Canon EOS R50 V を購入した。今回は経緯やファーストインプレッションなど。
LODGE XR Talk Vol.30 での展示はいろいろフィードバックをいただき、無事終了した。自分のローカル機であればすぐにでも Markdown ベースの Web スライドでプレゼンしつつ Even G1 のディスプレイに任意の情報を表示することができるようになり、あとは好きな内容を表示させれば終了と思っていた。
しかし、いざ表示してみるとここに出す情報はいろいろなタイプがありそうだということが見えてきた。今回は何を出すかということに焦点を絞って説明してみる。

8月21日に LODGE にて開催された LODGE XR Talk Vol.30 にて会場に設けられているブースにて Even G1 と Marp を Web Bluetooth で接続して空中に発表者ノート的なものを表示するというデモを展示してきた。

最近こちこちと作ってた Even G1 とブラウザを Web Bluetooth でつなげる仕組みだが無事接続ができ、プロトタイプを作ることができた。ありがたいことに、8月21日に開催される 【XRトレンドウォッチ&体験会!】LODGE XR Talk Vol.30 にて展示の機会をいただいたので、参加者向けに体験会をすることにした。